安心の鉄筋コンクリート造 

新入社員のYです。
先月、南太平洋沖のサモア島やインドネシア西部のスマトラ島沖で地震が起きました。どちらの地震もマグニチュード6を超える大地震でした。
この地震を見て8月に発生した駿河湾地震やこれから発生するかもしれない東海大地震を想像された方もいると思います。
地震大国日本において、どうやったら地震から身を守れるかと考えた時、
やはり安心できる建物に住むことが一番だと思います。
コウノイケの賃貸マンションは、入居者様を地震から守るために、なんと阪神大震災(震度7)の1.2倍の地震が起こっても大丈夫な造りになっています。
鉄筋コンクリート造の建物は、市役所や学校など地震の際、避難場所となる公共の施設に用いられている構造体です。
だから地震が起こっても大丈夫な建物でなくてはならないのです。
安全で安心して暮らすことのできる賃貸マンションをお探しの方は、コウノイケまでお問い合わせ下さい。