こんにちは!営業のMです。最近とても温かくなってきましたね!
今日も営業中に、珍しい種類の桜を見つけ、写真を撮らせて頂きました。
  ↓ ↓ これです ↓ ↓
CIMG0857.JPG
とても綺麗ですよね。
ちょっと濃いめのピンク色の桜です。
何ていう種類なのでしょう?
桜の種類が載っているHPを探してみましたが、残念ながらよくわかりませんでした。
もし知っている方がいたら、教えて下さいね(*^▽^*)
ちなみに、桜を季語とした詩は昔からよく歌われていますよね。
有名なものでは、紀貫之の
「久方のひかりのどけき春の日に しづ心なく花のちるらむ」
と、いうものがあります。
意味は、「日の光がやわらかにふりそそぐ今日――風もなく穏やかなこの春の日にあって、落ち着いた心なしに、どうして桜の花が散ってゆくのだろう。」
という、春の桜の花弁がひらひらと舞う様子を歌い上げた素晴らしい詩です。
桜の花弁が散る様子は本当に綺麗ですよね。
よく、小学校や中学校の入学式、卒業式などで桜が散っている情景を思い出します。
花を見て「いとおかし」と感じるのは日本人ならでわ。
「お花見」は素晴らしい日本の文化ですよね。
お酒を飲みすぎてハメを外すことのないように気をつけましょうネ☆
ちなみに夜桜もおつですよね。
大学生の時に見た、月夜で白く光る桜はとても綺麗でした。今でも忘れません。