他社では、最長30年と明記された契約でも、5年後(早い会社では4年後)、10年後に契約更新を迎えます。入居状況が悪いと借り上げ家賃減額の条件が提示されます。借り上げ会社からの一方的な条件提示をオーナー様が承諾しない場合、借り上げ会社は契約更新に応じません。
グランストークシステム(GSS)は…
契約期間(最長35年間)中の契約更新はありません!
10年目に借り上げ賃料の見直しがありますが、オーナー様と当社、双方の合意があった場合のみ改定が行われます。

一方的に家賃改定の条件を当社が提示し、オーナー様の合意が得られないからといって契約を打ち切ったりはいたしません。逆に、オーナー様からの借り上げ賃料改定申し込みもありえます。オーナー様、当社いずれからの申し込みも、双方合意のもとで改定していきます。
→ 詳しくは…「4つの鍵 - 35年一括借り上げ」
従来、マンション入居者が退去する際のリフォーム費用は、預かっている敷金と相殺するなどしてオーナー様が負担するケースは、まれでした。ところが、国土交通省の指導・最近の裁判判例によりオーナー様が負担するケースが増えています。今後、ますますこの傾向は強くなるでしょう。
このリフォーム費用の負担は事業収支を検証する際、非常に重要な経費項目となります。 他社の一括借り上げ、家賃保証ではこのリフォーム費用を借り上げ会社は負担してくれません。
グランストークシステム(GSS)は…
入退去時に発生した居室内のリフォーム費用をオーナー様からはいただきません!
(建物本体と設備の修繕は除きます。)
→ 詳しくは…「4つの鍵 - リフォーム費用全額負担」














