KNOW WHO(ノウフウ)の時代
私達が企業としても、社員(個人)としても、仕事を進めていく為にはどうしても身に付けなければならないことがKnow how(ノウハウ)だと思います。物事を作り出して行く時、あるいは物事を進めて行く時、色々な全ての事柄にお…
私達が企業としても、社員(個人)としても、仕事を進めていく為にはどうしても身に付けなければならないことがKnow how(ノウハウ)だと思います。物事を作り出して行く時、あるいは物事を進めて行く時、色々な全ての事柄にお…
表題は KONOIKEスピリット(精神)です。この精神は、初代社長「中津川繁雄」さんによって昭和23年に創業されてより、今日まで長期に亘ってKONOIKEの精神として引き継がれて来ました。この精神の持つ趣旨は、私達役職…
私が常に社員の皆さんにお願いしている言葉が表題です。『今より「もっと明るく」 今より「もっと楽しく」これを実践して下さい。』と言って来ました。実はこれを突き詰めて行くことが、今より「もっと真剣に」「もっと厳しく」「もっ…
KONOIKEが、ご指導をいただいているアルファボイスコンサルタントの野村敬一 社長よりKONOIKEの商品は次の四つであると教えられてきました。 ① ハードとしての建物(グランストークマンション) ② ソフトとしての…
私達、KONOIKEの社員全員が持っている「KONOIKEノート」に『社訓』が載っています。社訓は『働楽高信』です。「KONOIKEノート」の中でこの『働楽高信』 は次のように説明されています。 『働楽』=【「働くこ…
表題は「全日本空輸 ANA」の社長に、今年4月1日に就任された「山本峯生社長」 の談話の中にあった言葉です。ANAは全社的にコストを削減し、そして全従業員の給与をカットした結果、04年度3月期に7期ぶりの復配をはたしま…
何事も成就させる為には、考え方と進め方があります。昔から「着眼大局 着手小局」 と言われます。また「眼の前の山を登れ」とも言われて来ました。「着眼大局」とは大きな眼で高い所から良く見て考えることです。「大所高所」から判…
5月になりました。昔から五月病と言って何となく5月は、肉体的にも、精神的にも不健康になりがち、と言われて来ました。季節は1年中で1番過ごしやすい時期であり天候は五月晴れで、明るく、すがすがしく素晴らしい天気が多いのです…
「一年の計は元旦にあり」とよく言われます。正月1月1日には、「今年はこんな年になりたい」とか、「健康でありたい」、「仕事で成果を出したい」、「旅行に行きたい」、「趣味の釣り、ゴルフを思いっきり楽しみたい」まだまだ沢山あ…
最近世間では、「やたらに頑張ろうと言わない方が良い」と耳にします。それは「頑張れ頑張れ」と言っても、何をどうするか具体性がないし、ただガムシャラに「頑張ります」では何を頑張るか、分らないと言う意見が多いからです。確かに…
私はよく「あの人は立派な人だ」とか「あの人は素晴らしい人だ」と皆から讃えられる人々と接してみて、感じることがあります。それはやっぱり「大人なんだなー」ということです。昔から「子供じみたことをするな」とか「まだまだ子供だ…
表題は経営の神様と呼ばれた、松下電器産業の創業者【松下幸之助翁】によって表わされた言葉です。 「能力はほどほどでいい、それはその人の熱心さ次第で、高くもなるし低くもなる。 しかし熱心さだけは、その人がその気になら…